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酒は嫌いではないのだが、時々翌日に残るようになってきた。健康の問題もあるやもしれない。
もっとも、痛飲するほどではないし、週1回程度の飲酒であるから、なくてもいいのかもしれない。しかし、そんな事言っても、その場所での話を楽しみたいという人間にとっては、なくてはならない生活の1瞬である。
自分ひとりで、居場所を見つけて飲むこともしてきた。そうでないと、ストレスを家に持ち込むことになるからである。けれども、年齢を得るにしたがって、ストレスが減るものかと思いきや、ますます増えてくる。特に金銭に絡むときつい。だからこれにも限度がある。

といって酒に逃避はしたくないし・・・などと繰り返しながら、人生の夜は更けていくのだろう。確か、「ストレスは地球をだめにする」と歌ったのは、森高千里ではなかったか・・・

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コメント

こんにちは!
ストレスってなんだあるんやろね。私は自分が作り出しているように思うんです。だから自分でなくすこともできるんちゃうかな?

私もストレスが多い人間なんで、かずちゃんさんの優しい関西弁のコメント、なにやら心に沁みました。
作り出さないまでも、ちょっとだけのストレスを自分で何倍にも増幅しちゃってることって多いですよね。

ストレスの処理方法を模索してるんですが、なにゃら自分で作り出している感じでして・・・

週一回程度の飲酒なら、極めて健康的ではないですか。私などほとんど、毎日ですからね。女房から、週に2日の休肝日をつくるようにいわれているのですが・・・。
ストレスは、確かに年をとるに従って増えているようです。単身赴任の我が身としては、ストレスをどこで解消するかが、大きなテーマです。一人暮らしで、家に持ちかえると最悪ですから。ほんとこれは、難しい。

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